楽天生命パーク宮城、使用料高過ぎない? 県野球団体協議会、県に要望書
2022年08月14日 07:09
[なんじぇいスタジアム@なんJまとめ - 東北楽天ゴールデンイーグルス]
抜粋
転載元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1660374610/

1: それでも動く名無し 2022/08/13(土) 16:10:10.25 ID:dCfpERAj0
可哀想やろ……
楽天生命パーク宮城、使用料高過ぎない? 県野球団体協議会、県に要望書(河北新報)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d1ddcdf7b41404d8c37831b0041ceedf1f47135
楽天生命パーク宮城、使用料高過ぎない? 県野球団体協議会、県に要望書(河北新報)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d1ddcdf7b41404d8c37831b0041ceedf1f47135
2: それでも動く名無し 2022/08/13(土) 16:10:24.26 ID:dCfpERAj0
決勝戦すら使えないとか……
3: それでも動く名無し 2022/08/13(土) 16:10:42.96 ID:dCfpERAj0
宮城県高野連などアマチュア野球18団体でつくる宮城県野球団体協議会が、楽天生命パーク宮城(仙台市宮城野区)の使用のハードル引き下げを求めている。使用料の増加などでアマ野球の試合開催が難しくなっているという。協議会の菅本昭夫事務局長は「小中学生や高校生にとって、あそこでプレーするのは夢」と訴える。
4: それでも動く名無し 2022/08/13(土) 16:11:02.66 ID:dCfpERAj0
■消毒料20万~40万円
協議会は6月20日、宮城県に要望書を提出。球場使用料の引き下げや、1日に3試合以上使用できるようにすることなどを求めた。受け取った村井嘉浩知事は「球場は県の財産。調整させていただく」と述べた。
協議会によると、天然芝になった2016年以降、芝の保護などを理由に1日2試合に制限され、1試合当たりのコストが増えた。新型コロナウイルスの感染拡大以降は1日当たり別途20万~40万円以上の消毒料がかかる。
夏の高校野球宮城大会で比較すると、15年は1日当たりの使用料が22万7326円だったが、開会式のみ使用した21年は72万343円に上った。
県高野連は県営宮城球場時代から夏の宮城大会などで使用してきたが、直近では新型コロナの影響で独自大会となった20年の決勝が最後。開幕日に1試合が予定されていた昨年は雨で別会場に変更され、今年は開会式のみの使用だった。
協議会は6月20日、宮城県に要望書を提出。球場使用料の引き下げや、1日に3試合以上使用できるようにすることなどを求めた。受け取った村井嘉浩知事は「球場は県の財産。調整させていただく」と述べた。
協議会によると、天然芝になった2016年以降、芝の保護などを理由に1日2試合に制限され、1試合当たりのコストが増えた。新型コロナウイルスの感染拡大以降は1日当たり別途20万~40万円以上の消毒料がかかる。
夏の高校野球宮城大会で比較すると、15年は1日当たりの使用料が22万7326円だったが、開会式のみ使用した21年は72万343円に上った。
県高野連は県営宮城球場時代から夏の宮城大会などで使用してきたが、直近では新型コロナの影響で独自大会となった20年の決勝が最後。開幕日に1試合が予定されていた昨年は雨で別会場に変更され、今年は開会式のみの使用だった。
5: それでも動く名無し 2022/08/13(土) 16:11:18.29 ID:dCfpERAj0
■「1試合でも多くプレーを」
同球場はプロ野球球団の発足に伴い、05年にリニューアル。その際、球場を管理する楽天野球団と県が04年に結んだ「宮城球場フランチャイズ協定書」に基づき、プロ野球以外の使用は05年に年間60日、以降も毎年50~60日確保された。
しかし、人工芝を天然芝に張り替えた後は養生期間が必要となったこともあり、年間約30日に減少。県によると、確保可能な日数に明確な決まりはなく、楽天野球団側がプロ野球の日程や芝の手入れを考慮して決めている。
県高野連の松本嘉次理事長は「来年は夏の宮城大会が105回の記念大会。1試合でも多くプレーさせてあげたい」と話す。
楽天野球団は「県への要望ということでコメントは差し控える」としている。
同球場はプロ野球球団の発足に伴い、05年にリニューアル。その際、球場を管理する楽天野球団と県が04年に結んだ「宮城球場フランチャイズ協定書」に基づき、プロ野球以外の使用は05年に年間60日、以降も毎年50~60日確保された。
しかし、人工芝を天然芝に張り替えた後は養生期間が必要となったこともあり、年間約30日に減少。県によると、確保可能な日数に明確な決まりはなく、楽天野球団側がプロ野球の日程や芝の手入れを考慮して決めている。
県高野連の松本嘉次理事長は「来年は夏の宮城大会が105回の記念大会。1試合でも多くプレーさせてあげたい」と話す。
楽天野球団は「県への要望ということでコメントは差し控える」としている。
続きを読む











