田中将大のヤンキース電撃復帰は「否定できない」。米最大の移籍専門サイトが「驚きはない」と今オフの動向に熱視線

2021年11月07日 07:11

[なんじぇいスタジアム@なんJまとめ - 東北楽天ゴールデンイーグルス]

抜粋

転載元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1636230035/

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1: 風吹けば名無し 2021/11/07(日) 05:20:35.04 ID:uaLj197pp
田中へはアメリカから熱視線が注がれている。とりわけ古巣ニューヨーク・ヤンキースは、元エースの再獲得に前向きと言われている。「ヤンキースがタナカと再契約する可能性は否定できない」と報じるのは、米最大の移籍情報サイト『MLB Trade Rumors』だ。

12年連続でワールドチャンピオンになれなかった今季のヤンキースは、目下、投手再建の真っただ中にある。とりわけ先発投手陣のテコ入れは今オフの最重要課題とされており、剛腕エースのゲリット・コールに次いで、軸となり得る投手の拡充が必須とされている。

このオフには、マックス・シャーザー(ロサンゼルス・ドジャース)、ロビー・レイ(トロント・ブルージェイズ)、マーカス・ストローマン(ニューヨーク・メッツ)など実力派投手が相次いでFAとなる見込みではある。だが、『MLB Trade Rumors』は、「馴染みのある選択肢」として田中の再獲得の可能性を訴えた。

「いまだ不透明な要素は少なくないが、ヤンキースがマサヒロ・タナカと再契約することも考慮から外すことはできない。昨冬に東北楽天ゴールデンイーグルスと契約した後、タナカはMLB、特にヤンキースへの復帰の可能性をほのめかした。

そのため、贅沢税ライン以下でヤンキースがより柔軟性を持った今、再びピンストライプを着るタナカを見ることになっても驚きではない。チームにはデイビー・ガルシアやクラーク・シュミットなどの有望な若手が揃ってはいるが、ローテーションに実績のある堅実なベテラン投手を獲得できれば、チームの呼吸は幾分楽になるだろう」

楽天に入団する際の会見で「1年終わった段階で球団とお話しする機会を設けてもらっている。どうなるか自分も分からないが、まだアメリカでやり残したことあると思っている」とオプトアウトの可能性も口にしていた田中。はたして、日本球界屈指の実力派は再びピンストライプのユニホームに袖を通すのだろうか。

2: 風吹けば名無し 2021/11/07(日) 05:20:53.99 ID:uaLj197pp

4: 風吹けば名無し 2021/11/07(日) 05:22:29.56 ID:17WUt15s0
元エースなん?
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